セカンド処女喪失を出会い系サイトで知り合った男性にお願いした

そのままの人が渋谷の待ち合わせ場所に居たので、「かずやさんですか?」と思い切って声をかける私。

けっこうかっこよくて太ってない人で良かった。

「そうですよ、すぐわかりましたか?」と安心できるように優しいトーンの声で話してくれるかずやさん。

私達は軽く食事をして、ホテルに行きました。

既にこれまでのやりとりの経緯で私はHを二年半していないことを伝えていました。

「だから入れるとき痛いかも……、」ということも食事で出たお酒とともに酔った勢いで変なことも口走ってしまいました。

そしたらかずやさんは「ローション買っていこう。」って。

私達はお店に行ってローションを買いました。ホットタイプのものです。

Hしてた2年半前にも私自身がよく使っていた同じタイプのローションを選びました。

ホテルに入って二年半ぶりの私の体をゆっくり丁寧に全身愛無するかずやさん。

安心できるように優しいキスから始まって、乳首をレロレロといやらしくHに舐め回すかずやさん。

そしてその後、私の固くたった乳首をチューチューと吸ったりベロベロ舐めたりして、私は二年半ぶりの刺激に「あんっ、あんっ。あんっ」と延々と声を出してしまいました。

乳首を吸われるってこんなに気持ちよかったかな? 私が二年半ぶりだからなのかな、それともかずやさんがかっこいいからかな、もう何でもいいや、頭真っ白!!って感じになっちゃいました。

乳首を吸われながら、私のアソコに伸びたかずやさんの手は私のGをスポットをキュッキュッと押しながら子宮口もツンツン突いてきました。

私は我慢できなくなって、かずやさんのあそこにむしゃぶりついてしまいました。

ずっと我慢していたフェラ。

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