当日、私はTシャツに水色のTシャツに、青のショートパンツで待っていると、あの男性が現れ、車に乗ってドライブをして、ファミレスで食事をして、カラオケにも連れて行ってもらいました。
車の免許を持ってる男性とデートが出来て、友達より大人になった気分で浮かれていました。
そしてカラオケから出て車に乗ると、『次、どうする?』と言って、私の脚に手を置いてきました。
私はびっくりしたけど、カッコ良いし、優しいし、このまま付き合えたら、年上の彼氏を自慢できると思い、『お任せします』とだけ言いました。
しばらく車を走らせて到着したのは、やっぱりラブホテルで『ここで良い?』と聞かれ、私は黙って頷きました。
部屋に入ってベッドに座ると、男性は私の太ももをさすりながら、しばらく話して、話題がなくなった所で、シャワーを浴びようと立ち上がると、男性に腕を掴まれ、ベッドに押し倒されました。
男性『良いんだよね?』
私 『はい、でも先にシャワーを』
男性『そんなの良いから』
そう言って、服の上から胸を掴まれ、まだ触られた経験がなかった私は『きゃっ』と声を出しました。
男性『これだけで感じるの?』
私 『・・・』
男性『初めて?』
私 『はい・・・』
男性『安心して良いよ』
そういうと、服の中に手を入れ、ブラに上からしばらく揉んだあと、ブラを外して直接触られました。
私は『あっ!』とか『きゃっ』とか声を漏らし、男性はその様子を楽しんでいるみたいでした。
次ページへ続きます
