二人ともお互い若いのだから先のことは考えないセックスで合意

店に着き料理が出るまでの時間、彼女と話すことが出来、彼女が料理より先に喰い付いたのは私の勤め先。

彼女、「お勤めはこの近くですか?

私、「はい、〇〇ビルに入る〇〇で働いています

社名は知らなくても〇〇ビル内にオフィスがあるのはステイタス、どうやら彼女は私が出会い系サイトのプロフィールに載せてある最寄り駅から好条件の男を物色。

〇〇ビル内にある会社に勤めていることを知ると立場は逆転、やたらと色々聞いてくる彼女、出会った時は嫌そうな顔をしていたのですが、好条件と知ってからはやたらとボディタッチが多くなりました。

移り変わりの早い人は、嫌いになるのも早いため、早い段階で落とす、ブスメンの私でも彼女が見ているのは私の勤め先。

私、「このあと、予定はありますか?

彼女、「特にありません

「特に」と付け加えたのは、予定より私を優先、つまり、リードをするのが彼女から私に変わったことが確定したということ。

出会って早々でホテルに付いて行けば、ケツの軽い女と思われる、しかし、お酒に酔ってエッチに至れば自身に言い訳が出来る。

バーで少し飲んだあとに向かったのはホテル街、バーで酒を飲んだのは彼女だけ、男は酔うとペニスが勃たなく恐れがあり、私が酒を飲んでいないことは彼女は気付いている、彼女が私に酒を勧めなかったのは、このあとの展開を彼女は気付いているから。

ホテル街まで付いて来れば、あとは手を繋ぐだけ、拒否されなければOK、指を絡めて手を繋げればホテルは確実にOK。

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