しかも実物は画像よりもかなりの美人であり、目がくりっとして川口春奈に少し似た顔立ちだったのです。
期待以上の美女が登場し、私は少し緊張しながら取りあえず近くの洋食レストランに食事に行きました。
彼女の方も何だかんだ初対面で少し緊張していたらしく、レストランでの会話は少しぎこちなかったです。
ですがレストランを出て居酒屋に行き、酒が入るとお互いに何時もの調子になりました。
彼女の方も愚痴りながら酒をグビグビ飲み、私もそれに合わせて飲んでいる内にお互いかなり酔っ払ったのです。
店を出る頃には完全に出来上がっており、彼女は自然と腕を組んで来ました。
その上で、もたれ掛かって来たので私は、チャンスだと判断したのです。
「ホテル行こうか?」と誘うと彼女はコクリと頷いたので、近くのホテルに向かいました。
チェックインを済ませエレベータに乗り込むと、彼女は我慢出来ないとばかりにキスをして来たのです。
私はキスを返しながら、早くも股間がギンギンになっているのを感じました。
チーン、という音と共にエレベータが3階に到着しドアが開くと私達はキスを中断し、エレベータを降りたのです。
そして部屋に入るなり、今度は私が彼女にキスをしました。既に彼女も興奮状態らしく、私達は舌と舌を激しく絡ませます。
私は彼女をドアに押し付けた状態で長めのキスをした後、今度はそのまま彼女の耳をレロレロと舌を使い舐めてみたのです。
すると彼女はビクンと身体を反応させ、「ああん」早くも声を漏らしました。
私は敏感な反応に興奮しながら、スカートの中に手を入れパンツの上からアソコに触れてみたのです。
すると早くも湿っており、湿った部分を指でなぞってみます。
より激しく彼女はびくんと身体を反応させるので少しの間、耳舐めとなぞりを続けました。
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