すると彼女は呼吸を荒げ興奮しながら、「ベッドに行こうよ」と懇願して来たのです。
私はその望みを叶え、キスしながらベッドの方へと移動を開始しました。その上で、ベッドに彼女を押し倒しキスを交えながら彼女の服を脱がして行きました。
脱がしてみると彼女はかなり色白で、程良い大きさの胸と引き締まったボディの持ち主だったのです。
私はあちこちに舌先を這わせたり、隆起した乳首を甘噛みしたり、摘まんだりとあの手この手を使い愛撫し続けました。
そして彼女のアソコはトロトロ状態になり、恥ずかしがる中で念入りにクンニもしてあげたのです。
彼女は随所に恥じらいを見せながらも、快感に身体をビクつかせながら激しく感じ続けました。
そして最終的には私は彼女の中にギンギン状態のイチモツをいれ、全てを出し切ったという形で果てたのです。
酔っ払っていただけでなく、初対面の美女といきなりエッチをしたという状況にも興奮して、夢中になってフィニッシュまで到達したという感じでした。
こうして身体の相性が良い事が分かった私達はセフレ関係となり、既に半年近くその関係は続いています。
