本気モードで付き合う可能性も秘めてるデート。
"結構眠れないなあっていう日が多くて、不眠症みたい。
そんなときは誰かと繋がっていたいから、出会い系も使うことがある。
12時から朝方の4時くらいまでいじってることもしばしば。。
異性とつながると安心できるし、年齢はどうでも良くて自分の世界観を持っていながらしっかりしている人が好み。
1人面白い人がいて、ビジュアルってどんな感じだろうと気になった。
もしも不細工でも、この人いいかも。。って思えたから会ってみることに。。
期待しない、心の奥でそう自分に言い聞かす。
「こんにちは」伝えておいた服装を目印に声をかけてくれた。
振り向くとそこには、面白い彼の姿が!
ああ、思っていた通りの男だわ。なんとなくキャラを想像していたからぴったしだった。
あたしとは違うキャラ。マイペースな人だと言っていた彼が目の前にいる。
ホテル行こうよなんて、言わずに遊びに行きたいなーと思った。
本気で付き合う可能性も秘めてるからデートもしてみたい。
「ねえねえ行きたいとこあるんだけど」「どこ?」あたしは彼を振り回して遊んだ。ショッピング、食事と。。
そろそろ夕方近くなりどうするべきか、ちらりと相手の方をみた。 なにも読み取れない。
「ねえ、これからどうする?」つまりエッチ?食事?エッチと食事?
いずれかの期待を込めた質問、「焼肉食いたい」「じゃあおごってくれる?」鶴の一声で焼肉屋さんへと急ぐ。
やっぱり、エッチのムードにならず。
そういうキャラでだもんねと思いながら焼肉屋に入り、オーダーして付き合った。とにかく食べる食べる。。
「良く食べるね」「そう?こんなもんだよ。焼肉においては食べ盛り」ギャグも言いながら食べ終わる。
「ねえ、みきちゃん、俺とエッチなことしない?」キタキタキター。
「うーんどうしようかなあ。。」「もう遅いから宿泊ならいいよ」そうして2人、ホテルに移動することに。
あたしは店でアルコールを飲んでおいた。
初めての男と宿泊するなんて初体験。
ドキドキドキドキ。ホテルまでいったのに、ダメなんてことになると怖いから覚悟を決めた。
部屋のはいり、ドリンクで乾杯。飲んで飲んで、1時間くらいして突然胸をいらいはじめた。
うそー、すごくエッチ。キャラが違う。。。
胸を弄る手つき、気持ち良くてあそこがキュンと疼いた。
これからどんどん溢れてきそう。
おつゆが溢れてきちゃうう。
洪水のように濡れや付いあそこ、すでに 下着がひっついてきたみたい。
「ねえねえ、あそこが。。」強引にパンティを下ろしてあそこに吸い付いてくる彼、あん、クリがジンジンしてきたの。
早くと、彼の手をクリに導いてしまった。
それからめくるめく官能がきて、すぐにいった。
朝まで3回、4回として夜は明けていた。"
