普段会うこともないであろうギャル系女子大生との体験

美人であるとか、顔立ちが整っているとまではいきませんが、大学生らしく綺麗に化粧をしていて、自分の身なりにはかなり気を使っているようでした。

爪も綺麗に磨き、髪も綺麗に巻いていました。私に会うと、彼女はさっそくホテルに行こうと誘っていました。

かなり慣れているらしく、特に躊躇する様子もありませんでした。

セックスしている間は、基本彼女に主権が握られていました。

シャワーから上がると、すぐにベッドに上がってフェラを始めました。

舌先を使って、優しく裏側を這っていったかと思えば、じゅるじゅると吸い上げるのです。

音だけでかなり生々しく、気持ちよすぎてすぐに勃起してしまいました。

私がいく寸前で、彼女が「先に私の口に出して」と言うので、少し躊躇ったのですが、言われるがまま口内に射精しました。

それを美味しそうに喉を鳴らして飲むので、自分の中でも興奮が徐々に高まっていき、彼女が精液まみれになるまで、かなり夢中になってしまいました。

ベタベタと彼女の体に白い液体が張り付いても、特に気にする様子はありませんでした。

ただ後ろから激しくつくと、ずっと主権を握る彼女を制圧したような気分になり、とても気持ちよかったです。

中には直接出していませんが、コンドームが足りないぐらい何度もいったので、とても満足できるものでした。

また、彼女と会いたいと思います。"

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