人が多くなってきたけど彼女があげてくれない。
ただ2人並んでるように見えて水中ではガニ股になったミワさんの股を撫でまわしてた。
「あうぅっあっあぁっ」
人がいるってのに唇に吸いついてきた。
あーあー見られてるよ、でもとりあえずチュッチュッ。
「うわっこらっ」
水に潜ってフェラし始めちゃった。
1人で立ってると時々ミワさんが出てきてまた潜るの繰り返し。
「なにやってるのっ」
「うふふふふっ」
あがって部屋へ行くことにした。
シャワーを浴びて部屋に戻ると彼女がエロ水着に着替えていた。
「じゃーん」
さっきの水着とくらべて全体的に布が少ない、食い込みすぎてお肉がはみ出ちゃってるよ。
「バツイチはやらしーなー」
「ほらー恥ずかしがらないでもっと見てよー」
見てる顔を見られると照れるので水着に浮き上がったポッチをつねってみる。
「んーっいいわよっ強くしてっ」
僕は乳首を責めまくった。
「あぁーいいーっ」
ベットに押し倒すと水着を食い込ませながらマ〇コを責めた。
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