ここでやっと、洋子のお○ん○を見てみる。
「いや・・」
洋子は顔を赤らめる。
「ビショビショなんてもんじゃないなぁ、この淫乱女」
「やめて~」
洋子の秘部から愛液があふれ、太ももに流れ落ちているではないか。
俺「どうしてほしいんだ」
洋子「ほ、ほしいです」
俺「何が欲しいんだ、言ってみろ」
洋子「おち○ち○」
俺「聞こえない、もっと大きな声で」
洋子「あなたのおち○ち○が欲しい」
俺「まだだ」
と言って、洋子の秘部に息を吹きかける。
「あっ」
洋子がビクンとする。
「我慢できない、舐めて~ ビショビショのお○ん○舐めて~」
洋子に淫乱スイッチが入った。
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