ジュルジュルジュル~洋子の秘部を音を上げて舐め上げる。
「いやぁ~~~・・」
洋子が後ろにのけぞる。
秘部を下から上に、大陰茎をべろべろ舐め回し、膣に舌を入れたり、激しく舐めた。
洋子「イっちゃう、イっちゃう」
俺「まだダメだ」
そして、クリトリスをチロチロ、ベロベロ責める。
洋子「だめ~イグ~~~」
あっという間に洋子は果ててしまった。
洋子「入れて、あなたのち○ぽ、入れて~お願い~」
おち○ち○からち○ぽに変わってやがる。
俺「まだダメだ」
おれは場所を移動して林道の奥に入り込んだ。
「車から降りろ」
洋子は恥じらいながら、車から降りた。
「俺のを舐めろ」
洋子はむしゃぶりつくように舐めた。
その目はうっとりしていた。
俺も入れたくなったので
「ボンネットに手を付け」
立ちバックで洋子の淫乱尻にち○ぽをぶち込んだ。
「はぁ~~~」
洋子の吐息が響く。
俺は最初から激しく突いた。
「あ”~いい、いい~もっと突いて~」
洋子の声が森林の中に響く。
パンパンパンパン!
「誰か来るかもよ」
「えっ、やだ~でも気持ちいい~」
「だ、だめ、もうイグもうイグ、あ~イグ~~~~」
洋子は震えながら快感に浸った。
