やっくんのおちんちんは私の手のひらより長さがあって、全部入るのか不安で見つめていると「痛かったら言って」と優しく頭を撫でられた。

やっくんがおちんちんの先端をぐっと押し込んで、割り開くように挿入された瞬間、強烈に気持ちよくて彼を締め付けてしまう。

やっくんは少し苦しげに眉を寄せながら優しくキスをして、強ばった私の力が抜けるのを待ちながらゆっくりと腰を進めてくれた。

あんなに大きかったおちんちんが全て私の中に入ってしまって、一息ついているとやっくんが私のお腹に手を当てて「ここまで届いてるの、わかる?」と聞いてくる。

外から圧迫されて、ごりごりと当たるおちんちんの感触が恥ずかしく、でもそれにも感じてしまう。

一番奥まで挿入したまま、ポルチオをノックするように小さく腰を動かされ、頭がふわふわするような快感が走った。

私が律動に慣れるにつれてやっくんも動きを激しくして、一番奥から入口までを繰り返し擦り上げられる。

私は「だめ」「いっちゃう」と喘ぎながら感じまくってしまって、必死に彼にしがみついていた。

徐々にあふれそうになる快感から逃れようと背を丸めると、やっくんは待っていたとばかりに私のいいところを狙って突いてきて、私は「あーっ!」と叫びながら絶頂させられた。

達している最中もゆるゆると中を擦られてなかなか落ちつけず、長引く絶頂の間びくびくと何度も腰が跳ねてしまう。

やっくんも、思い切り締め付けてくるおまんこを責めたてて自分も昇りつめたみたいで、間を置かずおちんちんを引き抜くと私のお腹の上に射精した。

ティッシュでお腹を拭ってくれるやっくんに「気持ちよかった」と伝えると、彼は息も落ち着いていないのに「よかった」と笑いながらキスをしてくれて、私は終始優しかった彼をすっかり気に入ってしまった。

やっくんと会ったのはまだその一度だけだけれど、帰ってから「また会おうよ、今度は泊まりで」と連絡が入っていて、今から次が楽しみで仕方ない。

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