抵抗はしなかったので、そのままオッパイを揉みだした。
キスをしながら彼女のベットへ。
ベットに行くと着ている服を全部脱がしました。
「恥ずかしいから暗くして」
「じゃあテレビの明かりだけね」
「ゆう君の舐めさせて」
と言いながら僕のパンツを下ろし、ギンギンのチンポが出てきました。
「うわ!おおきい!彼氏と全然違う!」
「じゃあ舐めるよ じゅぼじゅぼ ああん おおきい」
「ちゃんと奥まで咥えるんだよ」
フェラしている時彼女の乳首はビンビンに硬くなってました。
おマンコはグチョグチョになってるし
「こっちに座って足を広げて」
グチョグチョになったおマンコを舐めようとすると
「シャワー入ってないから汚いよ・・・ああああ だめだって~」
「ビチョビチョじゃん こんなに濡れてるなんてねー 」
「恥ずかしい んんん ああ ダメ~! イキそう!」
舌だけで2回もいかせました。
「そろそろ入れてほしんじゃないの?」
「うん」
「何を入れるの?」
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