「ごめんねー 部屋狭いでしょ(笑)」
「いやいや きれいな部屋だね」
「ビールでいい?」
「ありがとう 乾杯しよっか」
僕はかなりくつろいでいる。
つまみを作る彼女を目で犯しながら。
後ろから見たら健康的な体で、オッパイはちょっと小ぶりかななんて考えていた。
もの凄くオッパイを触りたい気持ちを抑えて相談された話を聞いていた。
「中々仕事で時間も合わないんだね」
なんて心にもないことを話しながらね。
段々と酔いも回ってきて話の内容はSEXの話になってきました。
「自分だけ気持ちよくってさ!私は何にも気持ちよくない!」
「でも感じているんでしょ?」
「それはそうだけど」
「俺だったら先ずは相手を気持ち良くするけどね」
「そういう人だったらいいなあ」
「俺で試してみようか?」
彼女の手を僕のチンポに誘導してみた。
「うそ!おっきい!」
これでいけるとちょっと確信して
「違う SEXもあるんだよ」
「え? でも~」
ここからは手を引き寄せてキスをした。
次ページへ続きます
