太い中指が私の中へグヌッと入ってきたとき、あっん…と声を出してしまいました。
ぐちゅっ、ぬちっと音を立てて、私の熱い肉壁に指を出し入れ…徐々にに二本へ指も増えていきました。
もう、入れてよ…と涙目で懇願しました。
「なにが欲しい?言ってみなよ」
おちんちんが欲しい…と行き絶え絶えに言うと
「ほら、こんなに太い…入れてやろうか?」
と見せられたペニスは、熱を持って下着の上から見てもぱんぱんに膨らんでいました。
すっと下着を脱いでそのままわたしのほうへ、熱い肉棒をグッ…と当てがいそのままぐぐぐ…と膣へ挿入されました。
あ、ん…はいって、る…んっ…気持ちいい…ああ…もっともっと…
グチュっ…ヌチュッ…ぱんぱんぱんっ!
と次第にゆっくりのスピードから速さをまして私の膣へ打ち付けるように太いペニスが入ってくるのを感じました。
ああっ!!!イクッイクッ!おねがいっ!いかせてえ…!!
「おれのおまんこに、沢山出すよ…」
彼は達しました、私の中で。
どろお…っという白い液体が膣から溢れ垂れてお尻の割れ目の方まで伝い…シーツにぽとりぽとりと静かに落ちていきました。
彼との遠距離関係は、その後も続きました。
お互いにパートナーができたとき、自然と会わなくなりましたが…いまでもこの情事の日の出来事は覚えています。
