ホテルに歩くなり彼女は僕に寄り添ってきました。
ドクドクという心臓の音が伝わりより気分が高まりました。
ホテルに着くなり、キスがとまりませんでした。
舌と舌が絡み合い濃厚なキスがしばらく続いた。
お互いレスにもなりかけていたので興奮は最高潮に達しそのまま脱がしベットへ。
体全体を舐め愛撫し続けました。
彼女からは「あ.あぁ.んん..」と声を殺しながら喘いでいるのが聞こえさらに興奮しました。
すると彼女も僕のところも攻め始めました。
彼女のテクがやばくもう息子はギンギンになりそれでも止めず神テクがとまりませんでした。
もう僕はイきかけました。
彼女のぐちょぐちょに濡れ準備は出来ていました。
それでも僕はすぐ入れず息子で焦らしに焦らしました。
もう彼女は我慢できず、「もうお願いだから入れて。もう限界...」と言われ、入れました。
今までに味わったことのない感覚でした。
禁断の行為をしてしまった。
お互い既婚者、不倫です。
でもそのスリルも快感になり興奮しました。
最後までやりきり、お互いが汗まみれでした。
お風呂に入り、その後も何回か交わしその日をすごしました。
始発の時間になり、お互いは何事もなかったかのように解散しました。
それからと言うもの、時間の許す限り目を盗んではお互いの穴埋めをしあってます。
