しかし、俺は初対面で緊張し、アレがうまく立たない。
やっと立って、いざ挿入したら、ものの1分で出してしまった。
洋子をベッドに移し、洋子に緊張していたからと伝えると、洋子はアレを優しく触りだした。
しばらく握っていたと思ったら、おもむろに口に含んで舐めだした。
その人妻の舌使いに俺のアレは少しずつ、でも着実に大きくなっていった。
人妻はやっぱりエロい!
だいぶ固くなってきたところで、今度はシックスナインの格好でお互いを舐め合い始める。
洋子も「んぐっ、んぐっ」と喉をならしながら、時折アレをはずし「あ~ん」と色っぽい声をだして感じていた。
洋子が「もう我慢できない、入れて~」
と言うものだから、正常位でアレを洋子のアソコにゆっくり入れていった。
「ハア~ン」洋子の吐息が漏れる。
今度は長持ちしそうだ。
と俺。
ゆっくり大きくピストンし、洋子の顔がトロンとしてきたところで、激しく腰を動かす。
「いやぁ~~~、気持ちいい、もっともっと突いて~」
洋子が豹変する。
この女、淫乱だ!
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