ファミレスで好きなものを沢山ご馳走してもらって、海にドライブすることになりました。
車を止めて海を見ながらプラーベートなことを色々と話していると会話が弾んで、パパ活であることを忘れてしまい、気がつくと日が沈んで暗くなっていました。
男 性『そろそろ帰る?』
カナミ『もう少し遊びたいな〜』
男 性『じゃあ、どこ行く?』
カナミ『え〜?』
男 性『どこでも良い?』
そういうと男性は、太ももを触ってきました。
ドキッとしたけど、嫌な気分じゃなく、男性『どこでも良い?』の意味を理解しました。
少し考えた後、『良いよ!』と答えると、男性は車を走らせて、ラブホへ向かいました。
部屋に入るとベッドに座って、男性は肩に手を回してきて、もう片方の手でおっぱいを掴んできました。
押し倒されて、キスをして舌を絡めて、太ももからスカートの中に手を入れられて、アソコを刺激されました。
カナミ『ひゃん♡』
男 性『感じる?』
カナミ『内緒♡』
パンツを脱がされ、スカートに顔を突っ込み、アソコを舐められました。元彼と経験はあったけど、それより慣れてる感じで気持ち良くて、声が自然にもれました。
下半身で遊び終わると、男性は制服のボタンを外し、ブラの上からおっぱいを揉み揉みして、ブラからおっぱいを引っ張り出すと優しく舐めてくれました。
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