部屋に入るとすぐに、ゆいちゃんは僕に「一緒にシャワーを浴びよ?」と言ってきた。
初対面で一緒にシャワーは緊張するが、即OKで、一緒にシャワーを浴びる。
シャワーでお互いにお湯を掛け合い、ボディータッチもして、そんなことをしているうちに、僕のあそこはビンビンになった。
ゆいちゃんは「おっきくなってんじゃん」と言い、すぐに咥えてきた。
体から緊張感も抜け、僕は膝から力が抜けるようにイってしまった。
その様子を確認したゆいちゃんは横たわった僕の口の上に、自分のあそこを置いた。
僕だけ気持ちよくなっているのが許せなかったんだろう。
そこで僕もできる限りの奉仕をした。
まだこれシャワーなんだよな、と思いつつ…。
ゆいちゃんは少しアブノーマルな子で、お風呂でイチャイチャしながらエッチをしたいらしいことは、その後もプレイを続けていってわかった。
結局、お風呂で僕は2回戦まで行い、3回イった。
シャワー部屋を出たあと、本来ならエッチをするはずのベッドでゆいちゃんと一緒に横になって寝た。
そして、1時間ほど、軽く寝て、ホテルを出て、お互いの家路に向かった。
