「もっと腰ふれよ。実日子」
「はぁ、はぁん、だって、友也くんの、おっきいんだ、もん…あぁっ」
はあはあと肩で息をする彼女は、オレのアレに酔いしれて、一人悶えている。
「もぅイキそうだよぉ」
「まだちょっとしか動いてないのに?実日子インランすぎ」
オレはおっぱいを軽くかじり、実日子を立たせる。
ドアに手をつかせ、オレは後ろから実日子にグニュリと入れた。
「ここ、水族館てわかってる?実日子はえっちな女だな。思う存分孕ませてやるよ」
パン、パンパンパン!!
オレは激しくアレを突き立て、彼女の中にいっぱい出してやった。
その後、悟たちと一度合流したもののすぐに別れ、ホテルに直行したオレたちでした。
