舌をからませ、クチュクチュといやらしく音を立て、彼女の髪を引っ張りながら、片方の手でお尻側からスカートをまくり上げる。
「実日子ちゃん、もうパンティぐっしょりじゃない?」
と耳をかじりながら囁くと、「うん…」と恥ずかしそうに返事をした。
オレはズボンを下ろして便座に座る。
「オレの上に自分で座って?」
とろんと溶けた表情の実日子は、もうオレの手中にあった。
ゴムなんてつけてないけど、指でいじったあそこはもうぐっしょりして実日子は我慢できないはずだ。
スカートをまくり、実日子はオレに近づく。
おそるおそる腰を下ろそうとする実日子を助けようと、実日子の腰に手をやり、そり立ったアレを彼女の割れ目に合わせてやる。
実日子がちょっとMっ気があると考えたオレは、実日子にもっと要求する。
「ほら、オレの持って、自分で入れて」
彼女は我慢しきれなかったのか、自分でオレの太いアレを飲み込ませ、「うぅ…」と快楽におぼれた声を出した。
「自分で入れるなんて、実日子ってインラン」
耳を舐めながら実日子を刺激する。
「はあ、はあ、あぁんっ」
「ほら、自分で動いて?インラン実日子は自分で腰動かして?」
言葉で責め、オレは実日子の柔らかいおっぱいにしゃぶりつく。
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