仰向けでされるがままにしていると
「今度は私の番ね」
と言いながら顔面騎乗してきます。
クリトリスを舌先で転がすと
「あっ」
いい声で啼き始めます。
「そのまま、そのまま」
とおねだりをしながらのけぞり、片手で私のチンコをしごき始めます。
「もう入れていい。。」
と何故か急にしおらしくおねだりするように囁いて、騎乗位で挿入。
スクワットのように腰を上下に動かすピストンで責められ、すでに発射寸前になる私。
「イキそう?」
「うん」
「じゃあバックでイって」
と女豹のポーズでパツンパツンのお尻を突き出してきます。
バックなので私のほうが責めているつもりでしたが
「もっと、もっと奥まで」
とお尻を動かされてあっという間にイカされてしまいました。
人妻がエロいというのはうわさだけじゃないんだと身に染みた一日でした。
今でも向こうがやりたくなると呼び出されて、即ホテルです。
人妻は話が早くていいですね。
