切れ長のトロンとした目は焦点が定まってなく、ちょっとおバカっぽくて、何でも出来そうなエッチな雰囲気を纏っていました。
ラブホテルの門を、亜美ちゃんの細い腰に手をまわし、人の目から隠れるようにコソコソ入店します。
この瞬間がドキドキして大好きです。
チェックインして、まずはPCの入ったバックを机に置く先生と亜美ちゃん。
「亜美ちゃん、教えてあげるから・・・」
俺は二枚目気取りで亜美ちゃんのアゴを指で押し上げて、いきなりディープキス。
目を閉じて、お任せ状態のやりたい盛りの女。
「先生の言う通りにしなさい」
コクンと頷く亜美ちゃんの手を膨らんだ股間に導き。
「出来るね、亜美ちゃん」
下半身だけ俺は脱いで、恥ずかし気も無くそそり立った肉棒を晒す。
ワンピースから綺麗な鎖骨が覗きます、その両肩をしゃがむ様に下に押すと 素直にしゃがみ肉棒を小さな口でキスするみたいに、唇をそわしてくれます。
シャワーの事はどちらも言いませんでした。
そのまま、舌先でペロペロとはち切れそうな亀頭を舐めてくれます。
「先生、出したら教えてよ、ふふふっ」
イヤらしくほほ笑むと パクッと小さな口をめいいっぱい開き勃起したペニスを咥えました。
FXで儲けたいとメッセージを書く女の子がこんなにエロいなんて、ラッキーです。
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