何だこの人…という感覚で、ついた喫茶店でランチをする。
普通にたべてると
『このあとどこ行く?俺ん家くる?』
といきなりの家への招待。
でもなぜか嫌じゃなかった私。
チャラ男でもイケメンだし、まぁいっか。面白いしと安易にOKしてしまった。
ランチが終わると私の隣の席に座り、腰に腕を回したりベタベタ触ってきてキャミソールの隙間から胸を触ってきた。
『ちょっと、外の人に見えるからだめ』
『いいじゃん。おっきいねおっぱい』
『ここだと恥ずかしい。みんな見てるよ』
『ねぇ、ここなに?たってる』
『んっ…あっ…』
思わず声が出てしまうと、涼介は
『可愛い…早く俺の家に行こうよ』
と強引に私を連れ出し、車に乗せて強制的に自宅へ。
玄関でサンダルを脱いでると、また後ろから胸を鷲掴みにしてきて
『柔らかい、あぁ初めて触ったよおっぱい』
私のお尻に硬いあそこを擦り付けて胸を揉む。
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