動物の世界で背を向けるのは、相手に降参をするのと同じこと。
彼女が恥ずかしいと感じたのは私を男として意識をしている証。
寒い思いをしないよう彼女の背中に風呂のお湯を掛けると、体の緊張は解れたのか彼女が背を向けることはなくなりました。
2人並んで犬達のエッチを眺めていてもしょうがないため、私は浴室の灯りを消してから扉も閉めると「次は私達の番」
彼女が何の番なのかを疑うことはなく、私が触れても彼女が拒むことはありませんでした。
オシッコ臭が平気な彼女にとって、シャワーを浴びてキレイなペニスはなんてことはないのか、初めてだというのに彼女は念入りにフェラチオ。
自分だけしてもらう訳にはいかないため、私も念入りにクンニリングス。
発情期だけあり彼女の感度はバツグン。
乳首を触ってもピクリ。
クリトリスをコリコリしてもピクリ。
犬を飼ったことで婚期を逃した彼女は近頃エッチが御無沙汰だったらしく、自分からペニスを掴んでアソコに挿入。
しかし、挿入した途端に何もしなくなるのは愛犬と同じ。
彼女の犬はオスにされるまま。
彼女も私にされるまま。
ただし、犬と違い人間の私達は避妊をしていたため精液はコンドームの中に。
エッチを終えた犬達は何事も無くかったように2匹は離れたのですが、人間の私達はベッドでエッチの余韻を楽しみました。
