年下の男の子に潮吹きまでさせたセックス好きの女

服の上から彼のモノをなぞるだけで彼は絶頂を迎えるかのような反応を見せた。

わたしはもっと焦らすつもりだったが、彼のモノを早く確かめたくて「自分で脱いで」と彼に命令した。

彼は慌てたように身につけていたものの一切を脱ぎ捨てた。

それはまるで次の快感を待ちきれないようだった。

かわいいね、コレをどうしてほしい?

わたしは余裕たっぷりに彼に聞くとそれまでの恥ずかしさがウソかのように「いっぱい触って、いっぱい気持ちよくしてほしいです」そう言いながら彼は、わたしの腕を引っ張りながらわたしを急かすように腰を浮かせていた。

わたしはゆっくりと彼のモノを口に含むと、今までにないほど彼は悶えた。

今までこんなにも反応の良かった人はいない!

快感に耐えられないんだ・・・

わたしは彼の腰を逃げられないように押さえつけながら、続けた。

そうしているうちに、わたしのカラダも彼を受け入れるための準備ができたのが自分で分かった。

わたしは彼の上に跨り、すぐに入れず自分のイイところと彼のモノを擦り合わせた。

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