あっという間に、口をパクパクさせて、体が大きく痙攣しました。
「どうしたの、大丈夫?」
とわざと聞くと、ごめんなさい、気持ち良くて、と謝られてしまいました。
それを聞くと、更に体位をバックにして、腰をつかみ、一気にトップギアの動きをしてみました。
上半身は伏せて、ガクガクに動いてましたが、腰だけは逃がさずに、中心部分を思いっきり突きました。
そこで気が付いたのが、せっかく用意したゴムを着けていなかったのです。
今から、枕まで手を伸ばして、装着させるのもシラケてしまいそうだし、何と言っても、生は気持ちが良いので、そのまま外出しをすることにしました。
お酒の力って怖いですね・・・。
気を取り直して、腰をつかむ手に力を込め、先程よりも激しく突きました。
彼女は少しずつ前へズレようとしているようですが、逃がしません。
声にならない声で「もう、もう・・・」と言う言葉に、なぜか興奮を覚えて、絶頂を迎えそうになり、ゴムを着けていないので、中には出さずに彼女のパンティーに擦り付けるように射精をしたのですが、余りに興奮したのか、かなりの飛距離でスカートからシャツにまで飛んでしまいました。
彼女には平謝りしたのですが、放心状態で返事がありませんでした。
意識が戻り、お互い、こんなに気持ちがよかったのは初めてだと言い合いました。
ポケモンGOから始まった、とても気持ちが良い思い出です。
もちろん、2回戦目はセーラー服を借りて、更に激しく責め立てました。
帰りは股関節が痛くて、歩きにくいと言ってました。
