しばらくキスをした後に、「そうだ、コスプレ何にする?

と突然聞いたのですが、彼女は吹き出しながらも、満更ではないようで、定番のセーラー服かなと言いました。

コスプレは2回目でとの約束を取り付け、先ずは胸に手を伸ばしました。

やせ形だと思われた胸も、それなりの揉み心地で最近AVで流行っている、ブラの上から胸を出す、と言うのをやってみました、恥ずかしいがってましたが、隠していた手を広げて、乳首を舐めまくりました。

そして、めくれたスカートを脱がさずに、ピンクのツルツル素材のパンティーの中心に指をなぞらせました。

少し湿気を帯びていたので、そのまま、手を中に入れ、濡れた部分に指を入れました。

わざと音が出るように掻き回してみると、クチャクチャと部屋に響く卑猥な音に、彼女は顔を両手で隠しました。

ズボンとパンツを脱ぎ、隠してる顔に近づけ、お願いしました。

一目見てぎょっとしたようでしたが、ニコリと笑って、舌を出してペロペロしてくれました。

少し乱暴に、頭を押さえて、奥まで入れてみたりして、ジッ見つめながら咥えて貰ったりと、散々お口を楽しませてもらいました。

いよいよ、メインの挿入となり、服も下着も脱がさない、俗に言う着衣プレイをすることにしました。

ツルツルパンツをずらして、焦らすことなく、一気に根本まで差し込みました。

冒頭でも報告した通り、自慢の大きさなので、彼女も驚きと激しさに大きな声を出しました。

しかし、彼女も大分濡れていたので、直ぐに出し入れが可能になり、ガンガン突きまくりました。

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