彼女も飲める口で、ビール乾杯から焼酎。
私の知っている、お気に入りの地酒まで付き合ってくれました。
本題のポケモン交換も済み。
すっかり打ち解けてきたところで、だんだん、ポケットに忍ばれたモノを使いたくなってきました。
2件目の居酒屋を出たときに、「つい楽しくて、だいぶ飲んでしまいましたね、大丈夫ですか?」と言うと、「そうですね、楽しくてつい、少しやすんだら・・・」と言ってきました。
あらら!
それってOKって事ですね。
気が変わらないうちに、飲み屋通りから一本入ったホテルが数件ある道へ、コスプレ無料貸出のホテルへ入りました。
彼女がベッドに大の字で寝転んだ時、スカートが少しめくれて、太股がチラッと見えました。
もう、完全にタガが外れて、一気にスカートをめくり、パンツをあらわにしました。
驚いた顔をして、嫌がりましたが、その顔を両手で押さえて、キスをしました。
最初は顔を背けようとしたのですが、強引に舌を入れると、体の力を抜いて、舌を絡めてきました。
心の中で、よっしゃ貰ったと思った瞬間でした。
キスをしながら、財布の中からゴムを取り袋をあけて枕の下に隠しました。
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