何故かお互いの初体験話で盛り上がってしまいました。
"当時の私は、離婚して3ヶ月程でまだその傷が癒えていませんでした。
なので本格的に彼女を探しつもりはなかったものの、何だかんだ1人の寂しさは感じていたのです。
なのでメッセージをやり取りする相手位は欲しいと考え、PCMAXを利用を開始しました。
そして話相手が欲しい、という32歳の人妻の加奈さんにメッセージを送った所、返信が来てやり取りが始まったのです。
最初は仕事が忙しく家を空けがちな加奈さんの旦那や、私の元妻に対する愚痴を言い合うといったやり取りでした。
その結果、お互いお酒を飲みながら夜メッセージのやり取りするのが日課になって行ったのです。
すると段々とエロい妄想を、メッセージで語り合う様になりました。
一緒にドライブに行って車の中でエッチしたり、貸し切りの露天風呂でエッチするといった内容です。
お互いに欲求不満気味な所もあり同時に面白半分で、エロい妄想メッセージのやり取りで盛り上がっていました。
そんなやり取りを10日程続けた所で、加奈さんが1度一緒に飲みに行かない?と誘って来ました。
私は相手は人妻なので会うのは無理だと思っていたので驚きましたが、私も彼女に興味があったので勿論了承したのです。
こうして私達は、翌日が金曜日とあって早速会う事になりました。
もっとも待ち合わせ当日、約束通り待ち合わせ場所である池袋駅の西口に加奈さんが来るか不安だったのです。
ですが心配は杞憂に終わり、彼女は約束通り来てくれました。
しかも現れた彼女は、少し石原さとみに似た顔立ちの和風美女であり、プロフィール画像よりも断然綺麗だったのです。
同時に明らかに巨乳であり、期待以上のエロい美女の登場に私は内心興奮しまくりでした。
取りあえず近所の居酒屋に移動した私達は、飲み始めたのです。
何だかんだ初対面の私達は、最初はぎこちなく当たり障りのない会話をしていました。
ですが酒が進むにつれて何時ものエロトークになり、お互いの何故かお互いの初体験話で盛り上がったのです。
そんなこんなでお酒も進んで、店を出る頃にはお互いかなり酔っ払っていました。
店を出て直ぐに加奈さんは腕を組みながら、こう言って来ました。
「今日は旦那が出張で帰って来ないんだ」私はこの言葉をチャンスだと捉えました。
「じゃあホテルでも行こうか?」彼女は言葉ではなく、コクリと頷いたのです。
当時の私は離婚のごたごたもあり、半年以上セックスをしていませんでした。
なのでかなり溜まっており、ホテルの部屋に入るや否や加奈さんにキスをしたのです。
しかも濃厚にキスをしながら、彼女を壁に押し付け服の上から大きめの胸を揉みしだきます。
彼女は直ぐに呼吸を乱しながら、「あはん」と声を漏らしたのです。
なので私は立ったまま、今度は彼女の首筋や耳を舐め続けました。
気が付くと彼女の方は、早くもギンギンに勃起した私の股間を撫で始めていたのです。撫でながらこう言って来たのです。
「ねえ、舐めていい?私、舐めるの凄く好きなの」「うん、お願い」そう言うと、加奈さんはしゃがみ込んで立ったままの私のズボンとパンツを下ろしました。
勃起した私のペニスを見ると、嬉しそうに微笑みながら「大きい」と言ったのです。
直後、私の股間をしゃぶり始めました。
しかも流石に人妻だけあってテクニシャンであり、ズボズボと音を立てながら上手に舐めて行くのです。
そのエロい舐め方にも、私は興奮して思わず途中でイキそうになりました。
なので慌ててストップして貰い、彼女を立たせてお礼のキスをしつつ、漸くベッドへと移動したのです。
加奈さんベッドの上に押し倒した私は、服を脱がせて大きなおっぱいにむしゃぶりつきました。
欲求不満だった彼女は腰をくねらせながら、「ああああん、いいいわああ!いい!」と気持ち良さそうに声を上げたのです。
私は彼女のパンツを脱がせ、先程のお礼とばかりに彼女のアソコをレロレロと舐めます。
「いやあああ!」と加奈さん恥ずかしそうに自分の顔を両手で覆いながらも、気持ち良さそうにエッチな汁を次々に溢れ出して来たのです。
そうして彼女の興奮が高まったのを確認した所で、いよいよ挿入しました。
腰を振り出すと、彼女は「あああん!」とかなり大きな声でよがり始めたのです。
私もそんな彼女の興奮に釣られ、それこそ夢中になって腰を振り、深く深く彼女を突き続けたのです。
そうして興奮状態のまま、彼女と共にフィニッシュに到達しました。
精根尽き果てた私達は1回戦終えて直ぐに寝ましたが、明け方に目覚めた彼女がキスして来たのを切っ掛けに、もう1回戦行ったのです。
もっとも加奈さんは人妻だったので、私達の関係はその一夜で終わりました。
ですが物凄く濃厚な一夜だっただけに、私はPCMAXを利用して本当に良かったです。"
