3回目のデートでエッチに持ち込むのは私のセオリー。
そのセオリーは一般的なのか、彼女が履いていたのはレース柄がセクシーな勝負下着。
それを脱がす時に女性が恥ずかしがるのもエッチのセオリー。
始めてのエッチは相手の出方を伺うため体位は正常位からがセオリー。
SEXを始めこの女がAとエッチをしたオバサンと確信出来たのは、彼女のお腹が1・2・3の4段腹だったから。
激しく腰を動かすと、その4段腹は波のようにユラユラ。
彼女の両太股を持つと4段腹は大きな2段腹に、彼女が苦しそうにしているのは私のペニスが大きいからではなく、デブな腹が当たって息苦しいから、体位をバックに変えてやっても辛そうなのは、デブだと体重が膝に重くのしかかるから。
デブ相手ではSEXに色々と制限があることを学び、彼女の苦痛にならないエッチをするようになって1ヶ月ほどが経つと
彼女、「今度は私の家に来ない?」
私、「家だと家族の人にバレませんか?」
彼女、「今月いっぱい、旦那は出張で私しかいないの」
リスクはあるもののホテル代が掛からずエッチが出来るのですから、お言葉に甘えて彼女宅を訪問。
彼女、「中に入って」
私、「失礼ます。お子さんは?」
彼女、「うち子供はいないの」
私、「そうでしたっけ」
子供が反抗期と言ったのは私、いつもデタラメなことを言っているため自分と彼女を混合。
彼女、「何か食べる?」
私、「何もいらないから早くエッチをしよ」
彼女宅は夫婦だけで暮らしているため間取りは少なく、リビングからは寝室が丸見え。
寝室にあるベッドは同僚のAがハメ撮りした画像に映っていたものと同じでした。
私、「あのベッドでいつも旦那とヤッているの?」
彼女、「近頃は全くしていない」
私はそのベッドに彼女を押し倒してエッチをしても良かったのですが、仕事終わりだったため、取り敢えずシャワーを浴びることに。
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