私、「旦那と使うベッドで僕とエッチをして罪悪感はないの?」
彼女、「・・・」
私、「僕以外の男を連れ込んだことはないの?」
彼女、「・・・」
彼女が返事をしないのはフェラチオに夢中だから
デブの彼女が快眠出来るためにベッドのマットはフワフワ。
そのクッション性を活かせたのが騎乗位。
ホテルで騎乗位をさせた時は膝を痛がる彼女でしたが、彼女愛用のベッドはフワフワして騎乗位に最適。
彼女宅でのエッチは終始彼女がリードをしてくれました。
オバサンの良いところは射精をしたペニスを舐めて綺麗にしてくれること、オバサンとのエッチではコンドームが不要のため浮気の証拠を残すこともありません。
体を洗ってくれるのもオバサン、風呂から上がると着替えが用意してあり。
彼女、「洋服は濡れちゃったでしょ、乾くまでそれを着ていて」
彼女が用意してくれた洋服は見覚えのあるシャツ。
何処からどう見ても私のお気に入りのシャツと同じ。
どうやらAは私のシャツを着てオバサン宅を訪れていたらしく、Aもオバサンにシャワーを掛けて水遊びをしたのでは?
現在のAはSNSで見付けた若い子と相変わらずヤりまくっており、Aのオコボレであるオバサンは私とAがつるんでいることに今も全く気付いていません。
