無表情の私にアソコを触られた彼女は愛想笑いをしながら「お兄さんもシャワーを浴びて」
無視してアソコを触り続けると
彼女、「シャワーを浴びないと私しないよ」
私、「・・・」
彼女、「ちょっと、聞いているの?」
私、「・・・」
嫌がろうが彼女のアソコはネバネバし始め、指に付いたマン汁をあえて彼女に見せながら舐めると、私のことを危険人物と思った彼女は「ベッドに行きましょう」。
2人きりの浴室から出れば何とかなると彼女は考えたでしょうが、彼女の制服は念の為に隠しておいたため、裸で逃げられる勇気があるなら、さあどうぞ。
着て来た制服を見付けられない彼女は観念したのか、私のすることに抵抗はしなくなったのですが、ロリコンでも性癖は様々。
私は嫌がる女の子に無理やりハメるのが好きなため、彼女のお尻の穴に指を入れようとすると
彼女、「そこはダメ」
私、「・・・」
ベッドルームでも無表情を続けると恐怖からか彼女は涙目。
日頃、年下の生徒から腹が立つことをされても我慢が出来るのは、SNS等で知り合った現役の女子○生相手にストレスを発散させているから。
涙目になったくらいではまだまだ。
すると私のスマホに知り合いから連絡があり「A子は〇〇校の生徒に間違いはない。ただし、名前はA子ではなくB子」
彼女は教師を手こずらせるヤンチャな生徒らしく、教育者として代わりに私が懲らしめる必要がありました。
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