私は出会い系サイトで知り合ったかずき君に会うために家を訪れた。
かずき君はAVをよく観ているらしく、男の潮吹きに憧れているようだった。
その憧れを叶えたくてイククルに登録したらしい。
私もかねてから男の潮吹きをこの目で見てみたいと思っていた。
男の潮吹きを見てみたい好奇心には打ち勝てず、私はイククルに登録した。
プロフィールに男の潮吹きをしてあげてもいいという女性募集中と記載していたかずき君を見つけてメッセージを送ったのだ。
それがきっかけでかずき君とは頻繁にメッセージをやりとりする仲になった。
そうして何度かやりとりしていると、かずき君から男の潮吹きを見てみないかとメッセージが来た。
もちろん私は見たいと返信し、家を教えてもらい、訪ねることになったのだ。
インターホンを鳴らすと、ドアが開いてバスタオルを腰に巻いた男性が出てきた。髪が濡れているところを見ると、どうやら風呂に入っていたようだ。
「かずき君だね」
「そうだよ。こんな恰好でごめん。風呂に入ってたからさ」
「別に謝らなくていいよ。それよりいい体だね」
「ありがとう。さあ、入って」
「うん、お邪魔します」
私はそう言うと、家の中に入った。
かずき君に案内されてリビングに入ると、私は服を脱いで全裸になった。
「さてと、始めてくれるかい」
「分かった」
私は頷くと、バスタオルを剥ぎ取ってペニスを握った。
亀頭に涎を垂らしてから、ゆっくりとシゴき始めた。
徐々にペニスが勃起し始める。ペニスは私の涎でぐちょぐちょに濡れている。
「すべすべしていて気持ちいいよ」
かずき君の声を聞きながら、私はペニスをシゴくスピードを速めた。するとペニスから精液が迸った。
「いっぱい出たね」
私は言いながら、ビクつくペニスをさらにシゴいて刺激していく。
ペニスをシゴくたび、手にドロドロの精液が付着した。休むことなく手を動かし、ペニスに刺激を与えていく。
「あっ!」
かずき君が声をあげた瞬間、ペニスから勢いよく透明な液体が迸った。
次々とペニスから透明な液体が飛び出てくる。透明な液体は私の体を濡らした。
「これが男の潮吹き……気持ちいい」
「よかったね、かずき君」
私はそう言うと、まだペニスから迸っていた透明な液体をごくんと飲んだ。
かずき君は仰向けに寝転んだ私のアナルにペニスを挿入してきた。
「お礼に君にも潮吹きさせてあげるね」
かずき君はそう言うと、指をオマンコに突っ込んで激しく動かした。
それと同時に腰も動かしてペニスでアナルを突いてくる。オマンコとアナルを同時に刺激されて私は身悶えた。
「気持ちよさそうだね」
「うん、気持ちいいよ」
私の言葉に、かずき君は腰を動かすスピードをあげ、激しくアナルを突いてきた。指の動きもだんだん速くなってきた。
「もう駄目、イッちゃう!」
私は叫びながら、大量の潮を吹いた。
オマンコから迸った愛液がかずき君の体を濡らした。
数秒遅れてかずき君がアナルに精液を注ぎ込んできた。
「気持ちよかったよ」
かずき君はそう言うと、愛液でぐちょぐちょのオマンコを嬉しそうに舐めてきた。
