彼女、「女子○生と一緒のところを見られたらマズくないですか?」
この手の女子○生はワリキリが可能ですが、SNSだと証拠が残るため、ワリキリの交渉は会ってから、夏休みだと自分の生徒が何処で見ているか分からないため単刀直入に「幾ら?」
彼女、「2万からです」
私、「から?」
彼女、「コンドームなしだとプラス1万、即フェラや即ハメの場合はプラス5000」
私、「稼いだお金は何に使うの?」
彼女、「夏休み中に彼氏と旅行へ行くから、それまでに20万円を貯めるんです」
私、「彼氏は君がどうやってお金を稼いでいるか知っているの?」
彼女、「なんか学校の先生に言われているみたい」
私、「ごめん、僕が悪かった」
2万を渡すと彼女は1枚1枚確認。
客の前でお金を数えられるのは、この手の稼ぎ方に慣れている証拠。
制服姿の若い子を連れてラブホテルに入ると怪しまれるため、彼女には制服の上に私が用意したパーカーを着てもらうと胸の辺りがパツンパツン。
現役の女子○生でも可能お金で買った女。
お金で買った女に高い部屋は勿体無いため、最もリーズナブルな部屋を選びました。
部屋に着くまでは監視カメラで見られているため手は出さず、部屋に入ってドアを閉めれば後は自由。
現役の女子○生でもお金で買った女に遠慮は必要ないため
私、「先にシャワーを浴びて来て」
彼女、「分かりました」
彼女がシャワーを浴びている間に、私は彼女が通っている学校関係者に連絡。
私、「この子を知っている?」
知り合い、「ずいぶん荒い画像だね、隠し撮りでもしたの?」
私、「今、この子とラブホに来ている。おたくの学校の生徒で間違いない?」
すぐに確認は取れないため、それまでの間、彼女の持ち物検査をしたのですが、夏休み中では個人を特定出来るモノは何も持ち歩かず。
コソコソしていると彼女に怪しまれるため、私は彼女がいる浴室に入ると、シャワーを浴び終えた彼女がバスタオルで体を拭いていたため、私はそのバスタオルを奪い取りました。
彼女にとってエッチを急かす男は珍しくないでしょうが、バスタオルを奪い取った時の私は無表情。
マズイと思った彼女は愛想笑いをしたのですが、笑って許されるのは学校の中だけ。
世の中は彼女が思っているほど甘くはないのです。
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