ただでさえ大きなゆみこの鼻の穴は、性的に興奮するとさらに拡がっていた。
小鼻を思いっきり広げたブタのような顔で、ゆみこはひたすら受け身の姿勢で俺に乳を揉まれ吸われ続けていた。
「はぁはぁはぁ、下も舐めてもらえませえんか?さっきトイレに行ってシャワー浴びてないからにおうかも知れないけれど」
「おぅ」
「んッあッいやッ!」
「どうした?」
「気持ちイイッ」
双極性障害とはこういう病気なのかと俺は妙に感心しながらチーズのような臭いがするゆみこのまんこを舐めた。
チーズ?いや、磯のような香りともいえようか。
トイレットペーパーのカスがこびりついたまんこは、まさに21歳の女性の宝物そのものだった。
「もっと激しく舐めてェ!」
俺は犬みたいにゆみこを満足させることだけに集中し陰部を舐め続けた。
ゆみこはLINEではタメ口、Twitterでは意味不明な他人の悪口や下ネタ、そしてリアルでは他人の悪口や自傷行為となるべくなら関わりたくない女だったが、親父が性犯罪者で前科2犯であるという家庭環境や、本人が中学から保健室登校で高校入学後1か月で中退しているなど複雑な経歴を考えると、ベッドの上で身もだえるゆみこの姿に激しく違和感を覚えた。
おゆみパイというだけあって同世代よりは「パイセン」らしく性知識や性技には長けていた。
ゆみこは頼まれもしないのに俺の肉棒を咥えたかと思うと喉の奥まで精液を搾り取るように吸った。
俺はその日、ゆみこの上の口と下の口にDNAを出せるだけ放出した。
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