でもタクミさんはわざとじらしてきて、いつかのメールで私が願望を言っていた目隠しをしてきました。
「何をされるかわからないって興奮するでしょ?」
手首も軽く縛ってきて、口の中にはちきれそうなタクミさんのモノを入れてきました。
私は口いっぱいになって苦しくなりながら、舌を使って舐めたり唾液を出してビチャビチャにします。
舌先を尖らせて先っぽをツンツンしたり、喉近くまで銜え込んだりご奉仕しました。
「ゆき・・何が欲しいの?ちゃんと口に出して言ってみろよ・・」
タクミさんの口調が少し変わり、目隠しされ手首も拘束されている私は、支配されているというシチュエーションにゾクゾクとさらに興奮しました。
「タクミさんの・・モノが欲しいです・・」
「モノって何?ちゃんと言わなきゃわからないよ」
「タクミさんのおちんちん・・」
「もっと卑猥な言葉で言ってみろよ・・」
「タクミさんの・・んぽを入れてほしいです」
「何?よく聞こえないよ?」
耳元で囁きます。
「タクミさんのチ〇ポが欲しい!早く私のオ〇ンコに入れて欲しい!」
初めて発する恥ずかしい言葉に私自身もビックリしていました。
「ゆき・・いいよ・・俺も興奮してる・・」
そう言ってタクミさんは、私の目隠しと縛っていた手首の紐を撮りました。
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