ズィっと腰を前に突き出すと
「んぁっきゃあぁっ」
ビクンッビクンッ、うぉっ元気だっ。
腰を抱えてズバズバ腰を使うとガクンガクンとのけ反るので見てて楽しい。
「きゃあっあぁっいくっいくっ」
いきそうなカナちゃんのために高速ピストン。
「きゃぁっきゃぁぁっ」
ビクンビクンブルンブルン、頭も振り回していってくれました。
「あーよかったぁー」
カナちゃん目がうつろになりながら余韻にひたってる。
僕が「飛び跳ねてる姿が目に焼きついちゃったよ」と言うと「あっあぁ」恥ずかしくなり縮こまってる。
そして少ししてから鼻をすする音、「一度っきりなんてやだよー」泣き出しちゃった。
彼女の頭をヨシヨシ。
「僕もフリーだから、ねっ」
「また会ってくれる?」
「うん」
元気になった彼女と抱き合ってイチャイチャ。
「僕まだイッてない」
「えっ」
カナちゃんを四つん這いにしてバックで貫いた、パンパンと部屋に音が響く。
「きゃぁんっきゃぁっきゃあぁぁっ」
この格好でも跳ねる身体。
跳ねすぎて彼女の後頭部が顔にガツンッ。
「いたっごめんねっ」
「こいつめぇっ」
パンパンパンパンパンパンパンパン。
「きゃぁぁっあぁんっあぁんっやぁっきゃあぁぁーーっ」
ビクビクッとなりグッタリするカナちゃんの尻にぶっかけ手で塗りつけた。
さぁてまた出会い系でつき合うことになった彼女といつまで続くのかな?
