緊張している女とは一緒に風呂に入る。
温まると強張らせていた体は解(ほぐ)れ、体が解れれば心も解れるもの。
浴室で彼女の頭を軽く撫でてあげると、彼女は跪いてフェラチオをしてくれました。
ペニスから出る体液が美味いはずはないのですが、久しぶりに咥えるペニスを彼女は堪能。
旦那に調教されたのか、それとも他の男に調教されたのかは分かりませんが、フェラチオでペニスが勃起をすると、彼女は自ら自身のアソコに挿入。
子供の学費を稼ぐために立ち仕事をしている彼女のアソコは締りが良く、私は我慢が出来ず浴室の中で射精をしてしまいました。
彼女はまだ妊娠する可能性があるため、フィニッシュは顔射。
私と知り合うまでの彼女は化粧を控えていたため、彼女にとって顔に掛けられた精液は美容パックのようなもの、顔に掛けた精液を私が指で広げてやると、「止めて」とは言うものの満更でもなさそうでした。
ホテルを出て向かったのは例の店。
いつもとは様子が違う2人に店の主は気付いたのですが、何も言わず。
私はエッチの御褒美にいつもより多めの料理を注文、すると店の主が「これはサービスね」と言って豪華な料理を彼女に持たせてくれました。
彼女にはいつもどおり先に店から出てもらい、私ひとりで会計をすると伝票には店の主が彼女に持たせた豪華な料理がチャッカリ加算されており、それを主に指摘すると、「お前ばっかり良い思いをするのは不公平だ」。
彼女とは半年経った今でも関係を続けていますが、彼女に渡すエッチの報酬は例の店の食事代だけ。
食事は1回あたり約5000円、1ヶ月4回訪れても2万円、風俗1回のお金で彼女とは4回もエッチが出来るのですから、彼女はコスパに優れているのです。
