Eカップの爆乳が気になって仕方ない。
顔は写メよりも幼顔、中の中ってところか・・・。
いちゃいちゃしながら缶酎ハイやジントニックなどを楽しむ。
いつの間にかキスをしてしまっていた。
彼女の吐息が僕の顔にかかる・・・。
顔はほてっていて身体も熱くなっている。
「ねえ、いい?」
と聞くのうなずく彼女。
すぐに弾力のあるEカップを揉みしだき、露出させるとなんとピンクでツンッと上を向いた乳首が。
すぐにしゃぶりつくとさらに呼吸が荒くなるのが分かった。
みくちゃんの右手はすでに僕のいちもつをぎゅっと握っていて金玉の下から竿の先までを擦り上げてくる。
僕はドキドキが止まらず、焦ってはいけないと思いながらも、すぐにパンツを脱がせた。
少し湿っている。
あそこに手をやると、信じられないぐらいにびしょびしょに濡れていた。
くりを撫でまわし、指でGスポットを刺激する・・・。
次ページへ続きます
