地味系女子のヤル気スイッチを入れてしまったらすごかった

ねえ.....先にシャワー浴びない?

恥ずかしそうにそういう地味子を無視し、壁にその背中を押し付ける。

そのままスカートとショーツを脱がせると、地味子の顔が真っ赤になるのがわかった。

目の前にある地味子のピンク色の花弁にしゃぶりつく。

だ...!ダメだよ...!汚いからっ......あっ...

地味子は抵抗し、自分の股から離そうと俺の頭に手を当てたが、俺は構わず舐め続けた。

じわじわと地味子の花弁が潤ってくる。

ベッド...行こうか...

そう言ったのは地味子だった。

顔を紅潮させ、快感に目をとろけさせながら、俺の手を引いてベッドまで移動する。

そこに寝て

地味子が俺に仰向けになるよう指示する。

俺が横になると地味子は俺のズボンを脱がせ、俺のモノに舌を這わせた。

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