「はあ...はあ...ねえ、ごめん。いいよね?」
ただ、それだけいいながらひたすら俺のアソコにマリコはマンコを擦り付ける。
「くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ」
このとき2人はまだ服を着たままなのに、お互いの我慢汁があふれだして、お互いの濡れたパンツの中から精液の音が漏れ始める。
俺は興奮のあまり激しくキスをした。
それと同時にマリコをベッドへ押し倒し、マリコの乳房を揉んだ。
激しく何度も、何度も揉んだ。
ものの数秒でマリコのブラジャーを外し上半身を脱がせた時に、俺はまた驚いた。
服の上からは分からなかったが、マリコの乳房はDカップ以上はある俺好みのおっぱいだった。
俺はますます興奮して、マリコのおっぱいを揉みながら、舌を高速に動かして乳首を舐めまくる。
「ああっ...!」
耐えきれず溢れるマリコの吐息。
そりたつマリコの乳首。
普段街ですれ違っても眺めるだけの可愛い女子が、今俺によって淫らな姿になっているこの状況。
俺は今までになく興奮して、興奮して、まだパンツを履いたままだがそのままチンポをマリコにこすりつける。
入れたい。
入れたい。
俺の心は入れたいの一心。
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