右手でマリコの乳首をつまみながら乳首の先端を舐め回す。同時に左手でパンツを脱いだ。
「入れてもいい?」
「んんあ、ああんっ」
俺は返事を待たずマリコのマンコにチンポをインした。と同時に俺はイッてしまった。
俺は決して早漏ではないのだ。早漏ではないのにだ、イッてしまった。
過去にないくらい興奮しすぎて、マリコのマンコに擦られ擦り付けすぎたチンポが、入れる時には限界になっていたようだ。
俺は後にも先にも、入れて5秒以内にイッたのはこれだけである。
今も忘れられない。
出会い系であったマリコのことを。
