指を良美ちゃんのアソコに入れると腰をくねくねしながら小さなあえぎ声を出しはじめた。

しばらくして我慢できなくなったので、良美ちゃんに「俺のアソコも舐めて」と言うと少し間を空けて

…うん

と言ってゆっくりと俺のパンツを脱がした。

少しニヤニヤしながら良美ちゃんは俺のアソコを咥え上下に動かし始めると、生温かくて気持ち良い最高だった。

ジュルジュル

と音をたてながら一生懸命に舐める姿に興奮した俺は

入れて良い?

と聞くと良美ちゃんは何も言わず頷いた。

即座にコンドームを装着して、良美ちゃんの中に俺の物をいざ挿入。

少しきついが、ゆっくりと奥まで入れると

あぁ~

と言いながら良美ちゃんの顔が歪んだ。

それからピストンして自分も気持ち良くなりつつ、良美ちゃんと色々な体位でセックスを楽しんで行く。

しかし直ぐに絶頂を向かえ、良美ちゃんのお腹に勢い良く精子を発射。

酔った勢いで精子を指ですくって、口に持って行くと嫌がる素振りも見せずに舐めてくれた。

俺が「またやろうね」と言うと良美ちゃんは小さく「うん」と頷いて二人はそのまま朝まで俺の家のベッドで寝て翌日の昼に解散した。

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