「こんなにしてるのに?本当?」
圭一の指が、私のぬめりを帯びた割れ目を行ったり来たり。
「夏乃のここ、こんなにトロトロなら、俺の指、間違って入っちゃうかも。あ、ほら・・・あ〜。入っちゃったよ?わかる?」
私の下のお口の入り口を行ったり来たり。
「う・・・や・・・んん・・」
涙も滲んでくるくらい、お腹の奥がキュンキュンしてくる。
「夏乃は、俺の、こと、嫌いなの?」
笑いながら、でも指は決して奥までは入れずに浅いところをクチュクチュ。
頭を振ってイヤイヤしても、決して許してくれない。
「ほら。どうなの?ちゃんと言わないと、ずっとここrで、このままだよ?あ、そういえば、今日宅配来るって行ってたよね?こんな夏乃の姿、宅配のお兄さんが見たら、どう思うかなあ。噂も回っちゃうね」
「ふう・・ん・・ヤダああ・・・・」
とうとう、圭一から与えられる切ない欲望に負けた私は、ワンピースの裾を口から離して」甘えたような今まで出した音もないような声で答える。
「あ〜あ。ちゃんと咥えてろって言ったでしょ?ちゃんと言うこと聞けない夏乃にはお仕置きだね。」
そう言った圭一は、私をぐるっと反転させたかと思うと、壁に手をつかせて、腰をぐいっと持ち上げたかと思うと、思いっきり後ろからズンズン突き上げる。
「や・・・あ・・・だ・・め・・ああん・・やああ・・・ごめんな・・・さあ。。。いい」
「ダ〜メ。ちゃーんと夏乃のここに、俺の形、覚えさせて、やだなんて言わせないようにしないと。」
そう言うと、圭一は、お腹の奥をぐいっとこねるように腰を動かす。
「ひゃあ!やあ・・・暑い・・・やん。。奥、やああ・・・」
もう言葉にもなってない私は、喘ぎ声のまま玄関で、圭一が白濁をお腹の奥にぶちまけるまで、何度も逝かせられた。
