こんなにしてるのに?本当?

圭一の指が、私のぬめりを帯びた割れ目を行ったり来たり。

夏乃のここ、こんなにトロトロなら、俺の指、間違って入っちゃうかも。あ、ほら・・・あ〜。入っちゃったよ?わかる?

私の下のお口の入り口を行ったり来たり。

う・・・や・・・んん・・

涙も滲んでくるくらい、お腹の奥がキュンキュンしてくる。

夏乃は、俺の、こと、嫌いなの?

笑いながら、でも指は決して奥までは入れずに浅いところをクチュクチュ。

頭を振ってイヤイヤしても、決して許してくれない。

ほら。どうなの?ちゃんと言わないと、ずっとここrで、このままだよ?あ、そういえば、今日宅配来るって行ってたよね?こんな夏乃の姿、宅配のお兄さんが見たら、どう思うかなあ。噂も回っちゃうね

ふう・・ん・・ヤダああ・・・・

とうとう、圭一から与えられる切ない欲望に負けた私は、ワンピースの裾を口から離して」甘えたような今まで出した音もないような声で答える。

あ〜あ。ちゃんと咥えてろって言ったでしょ?ちゃんと言うこと聞けない夏乃にはお仕置きだね。

そう言った圭一は、私をぐるっと反転させたかと思うと、壁に手をつかせて、腰をぐいっと持ち上げたかと思うと、思いっきり後ろからズンズン突き上げる。

や・・・あ・・・だ・・め・・ああん・・やああ・・・ごめんな・・・さあ。。。いい

ダ〜メ。ちゃーんと夏乃のここに、俺の形、覚えさせて、やだなんて言わせないようにしないと。

そう言うと、圭一は、お腹の奥をぐいっとこねるように腰を動かす。

ひゃあ!やあ・・・暑い・・・やん。。奥、やああ・・・

もう言葉にもなってない私は、喘ぎ声のまま玄関で、圭一が白濁をお腹の奥にぶちまけるまで、何度も逝かせられた。

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