アパートを見たA子は、「ここ幾ら?」
私、「すべて込みで1万円」
A子、「たったの1万円なの?激安じゃん」
部屋に入ったA子は、「部屋2つもあるの、良いな、私のところより広い」
子供が早く寝てくれたらエッチが出来るのですが、初めて訪れる興奮で中々寝てくれない子供。
部屋は2つあるため襖を閉めればエッチが出来るのですが、彼女の子供は自分で襖を開けられるため、私はアパートに居た同僚に子供を預かってもらうことにしました。
子供を預けようやくエッチが出来るのですが、何やかんや言っても彼女は母親。
子供が無事に遊んでいるのかが気になるのか、彼女は「台所の窓を開けておいてくれる?」。
台所の窓を開けると、通路で遊んでいる子供の声を聞くことができ、私と彼女は子供の声を聞きながらエッチ。
子供の声が聞こえるということは、こちらの声も通路に居る子供に聞こえるはず。
そのため、彼女はエッチの際の声を出さないようにしているのですが、私が激しく腰を動かすと彼女は思わず「ア~ン」と大きなあえぎ声。
子供は遊びに夢中なのですが、子供と遊んでくれている同僚は開いてる窓から時おり私達のエッチを覗いており、それに気付く私とは目が合うのですが、覗かれていることに気付かない彼女はお構いなしにエッチ。
エッチを終えた私と彼女は子供を迎えに同僚のところへ行くと、彼女は子供に「良い子にしてた?」
すると子供は「うん。お仕事終わったの?」
彼女は「うん、終わったよ」。
私は子供の将来を按ずるのですが、親の背中を見て育つのが子供。
いずれ彼女の子供も母親と同じようなことをするかと思うと、その時まで元気でいようと思いました。
