男性とセックスがしたくて出会い系に登録したようだった。
"俺は駅前で出会い系サイトで知り合ったつばさちゃんを待っていた。
つばさちゃんは過激なプレイに憧れているらしく、男性とセックスがしたくてJメールに登録したようだった。
俺も過激なプレイに興味があって、どんな行為でも受け入れてくれる女性を求めてJメールに登録した。
つばさちゃんとはすぐに意気投合し、何度もやりとりを交わす仲になった。
つばさちゃんはとくに蝋燭プレイに憧れているようで、家には蝋燭を常備しているみたいだった。
つばさちゃんとなら過激なプレイができそうだと判断し、蝋燭プレイしようかとメッセージを送った。
するとつばさちゃんからいいの?とメッセージが送られてきた。
もちろんとメッセージを返し、駅前で待ち合わせすることになったのだ。
駅前で待っていると、可愛らしい女性が辺りを見回しながら近づいてくるのが見えた。
「もしかしてつばさちゃん?」
「そうです。早速ですけど、私の家に行きましょうか」
つばさちゃんはそう言って歩き出し、俺は後をついていった。
つばさちゃんは家に着くと、すぐに蝋燭を準備し、服を脱いで全裸になった。
「いきなりで申し訳ないですけど、早速、蝋燭プレイしてくれますか?」
俺は頷くと、蝋燭に火をつけてつばさちゃんの乳房の上で傾けた。
溶けた蝋が乳房に垂れ落ち、すぐに固まった。
ポタポタと垂れ落ち、乳房は瞬く間に蝋塗れになった。
「んんっ」
蝋が落ちるたびに、つばさちゃんは声を上げた。
きっとかなり熱いのだろう。
俺はつばさちゃんの顔の方に回り込むと、ペニスを口の中に突っ込んだ。
小刻みに腰を動かしながら、蝋燭をオマンコの上に持っていった。
ポタポタと蝋が垂れ落ち、オマンコに付着した。
乳房同様にオマンコもすぐに蝋塗れになった。
つばさちゃんは体をビクつかせながらも、ペニスを丁寧に舐め尽してくれる。
「口の中に出すよ!」
俺はそう言うと、つばさちゃんの口内に大量の精液を出した。
そうしてつばさちゃんの口からペニスを抜き、体から離れた。
「ごくん……美味しい」
つばさちゃんはオマンコをヒクつかせながら、精液を飲み込んだ。
つばさちゃんは四つん這いになり、俺はペニスをオマンコに挿入した。
激しくピストン運動を繰り返しつつ、蝋燭をつばさちゃんの背中の上で傾けた。
「あん!オマンコがひりひりする!ペニスが擦れて気持ちいい!」
つばさちゃんは気持ちよさそうにあえぎ声をあげた。
きっと溶けた蝋でオマンコが火傷し、ひりひりするのだろう。
俺はオマンコの奥を激しく突きながら、背中全体に蝋を垂らした。
すぐに背中が蝋塗れになった。
「ああん!すごく気持ちいい!もっとペニスを擦りつけて!」
俺は望みどおりに、ペニスをオマンコに擦りつける様に激しく突いた。
激しくピストン運動を繰り返して俺はオマンコにたっぷりと精液を出した。
「はぁはぁ…・…蝋燭プレイ最高」
つばさちゃんはうっとりした表情で溢れ出た精液を蝋塗れのオマンコに塗りたくった。"
