人気の無い場所で停車をしたため、彼女がここでエッチを望んでいることは分かったのですが、離れていても歳を取っていることが分かる女性とエッチをするのにお金を支払う必要があるのか?
エッチの後に揉めたくはないため
私、「先にお金を支払っておくよ、いくら?」
女性、「お気持ちで」
風俗を利用すれば、もっとマトモな女性を相手に出来たのですが、風俗のある所まで出て行く手間を考えたら相場(浮かせたホテル代込み)でも良いのかなと思い〇〇円を女性に渡すと
女性、「こんなに良いの、でも悪いから1枚返すわ」
私、「良いよ受け取って」
気分を良くしたのか、彼女は出会ったばかりの私のペニスを躊躇うことなくフェラチオ。
歳を取っているだけありフェラテクは上レベル。
女性の顔さえ見なければ十分興奮することが出来。
久しぶりのエッチだった私はこのままフェラチオだけで射精しても良かったのですが、彼女は「どいてくれる」。
下半身素っ裸の私は車の外に出され、私が座っていた助手席に彼女が移動。
助手席のシートを倒した彼女は「ゴメンネ、どうぞ」
「どうぞ」
と言われても、まだコンドームを付けていないため、私が躊躇していると彼女は「コンドーム付ける派なの?」
そんな派があることは知りませんでしたが、コンドームを付けなくても良さそうだったため、車に乗り込んだ私は速攻で彼女に挿入。
タバコの匂いが気になるのか、それとも他の匂いが気になるのか、彼女は車の窓を開けっ放し。
私は彼女のあえぎ声が外に漏れないか心配。
たまに車は通るのですが、2人がエッチをしているのは道から少し離れていたため、彼女のあえぎ声が人に聞かれることはありませんでした。
錆びついた古い車のため、激しくSEXをすると車が弾む度に「ギイギイ」
あえぎ声の彼女は「ヒイヒイ」
エッチをしている時の彼女は海のほうを見ているため
私、「旦那にエッチを見られたら興奮する?」
女性、「あの大きいの旦那の船」
私、「船から、この車、分かるんじゃないの?」
女性、「どうだろう?」
どうやら彼女は、旦那に見られているかもと思ってするエッチが好きらしく、エッチをしている間の彼女は旦那(船)のほうばかり見ていました。
彼女とは待ち合わせた駅で別れ、その後の私は自転車で家に帰ると、途中で錆びついた彼女の車を発見。
彼女の家は私の家から自転車で5分程と近く、私が町の商店で買い物をしていると旦那と一緒の彼女を見掛ける時もあるのですが、互いに知らんぷりをしています。
