完璧な防音室で弱みにつけ込み処女の女子大生とセックス

音楽漬けの人生を生きてきた彼女でも、このシチュエーションが自身にとっては危険なことと気付いたのですが、私に抱かれることしか楽器を入手する方法はありません。

いつもワンピースを着ている彼女を脱がすことは容易いこと。

しかし、管楽器を演奏している彼女でもペニスを咥えるのは始めてだったらしく、ぎこちないフェラチオが私にはかえって刺激的でした。

エッチ未経験の彼女はフェラチオだけで済まそうと思っているようでしたが、出会い系サイトを使えば彼女のような素人が2万円ほどでフェラチオをしてくれるため、そのことを彼女に話すとSEXも受け入れてくれました。

彼女にとっては初めてのSEX。

ペニスを挿入しようとすると彼女は大声を出して痛がるのですが、ここは防音室。

どんなに叫んでも妻は子供を連れて里帰り中。

SEXを終えた頃には外は明るくなっており、私がタバコを吸って一服していると、彼女は私のスキを狙ったのか、私から手にした楽器と脱いだ下着を手に持って走って家から出て行きました。

防音室には発表会で使うと思われる楽譜と楽器ケースが置き忘れてあったため、私は電話をしたのですが彼女が出ることはありませんでした。

翌日、彼女が来るのを待っていたのですが、あの日以来彼女が家に来ることはなくなり、そのことに気付いた妻は「あの子、この頃来ないね?貴方、また何かしでかしたの?

現在、防音室に演奏の練習に来ているのは、SNSに楽器ケースを無料であげると書いたらノコノコ家にまで取りに来た女の子。

その子も私のコレクションに興味があるらしく、彼女が処女でなかったら友達を誘ってセッションを楽しむつもりです。

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