欲求不満の人妻の為に車の中は大人のおもちゃだらけ

SEXだけなら車の中でも出来るのですが、大人のオモチャを使ったら洗う必要があるため、Aさんとエッチをする時はホテルかトイレが近くにある場所。

Aさんの子供は現在反抗期。

子供のことでストレスを抱えているAさんから「少しだけ会える?」とメールが届き、Aさんが「少しだけ」と言う時はホテルへ行く時間がないということのため、彼女と待ち合わせをしたのは彼女の住んでいる家の近くにある公園駐車場でした。

私が運転席でタバコを吸っていると、Aさんは自転車で現れ乗り込んだのは後部座席。

彼女が後部座席に乗り込むのは直ぐにエッチをするため。

タバコを吸っていた私は彼女に大人のオモチャを渡すと、彼女は後部座席で横になり股を広げて大人のオモチャを始動。

私がバックミラーで見ていても彼女はお構いなし。

私の車にはスモークフィルムが貼ってあり外から見られることはないのですが、フロントガラスにはスモークフィルムは貼ってないため、私が注意をするのは前方からの覗きだけ。

彼女がパンティを脱いだら「入れて」の合図。

私は後部座席に移り彼女にフェラチオをさせるのですが、私の車は車高の低いセダン車。

フェラチオをさせている時の私は天井に頭がぶつかるため、彼女にフェラチオをさせる時は窓を下げて、窓から頭を出すと楽な姿勢でフェラチオをしてもらうことが可能です。

窓を開けてのカーセックスのため外からは丸見え。

しかし、オジサンとオバサンのSEXに興味を示すものは誰一人おらず、それを良いことに彼女は窓が開いていてもエッチの際はアエギ声を出します。

エッチを終えた彼女はお小遣いをくれるのですが、専業主婦の彼女がくれるのは飲み代程度。

お金を渡した彼女は早々に家へ帰ってしまうため、公園のトイレで大人のオモチャを洗うのはいつも1人で。

洗い終えた大人のオモチャは乾くまでダッシュボードに置いておくのですが、乾くまで時間が掛かるため、その間は彼女に貰ったお金を軍資金にギャンブルをするのが月末の私の楽しみです。

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