焦らされて焦らされて一瞬でイってしまう程感じてしまった最高のセックス

するとようやく、リョウさんは、クリを舐めてくれました。

焦らされた分、その気持ちよさは倍増していたと思います。

クリを吸われた時に私はイッてしまいました。足の指が反りかえるような激しいイキ方でした。

あれ?イッちゃった?イク時はイクって言うんだよ

とリョウさん。

私は返事をする余裕などありません。

俺のもね

とリョウさんはシックスナインの姿勢になりました。

彼の肉棒はとても長く、ぜんぶを口に含むことは出来ませんでしたが、なるべくたくさん含もうと一生懸命に、舐めたり吸ったりしました。

ようやく、リョウさんが、私の中に挿入してくれました。

アソコなら、リョウさんの長い肉棒も収まりました。

ミクったら、すごい締め付けて

そりゃあ、あれだけ感じさせられたら、締め付けも強くなるってもんです。

一度イクとイキやすくなる私は、リョウさんの突き上げに何度もイッてしまいました。

その度に足の指まで反り返り、リョウさんが放出した後は、ぐったりしてしまったくらいでした。

こんなに気持ちのいい、ぐったりはありません。

私はとろけるような気分で眠りに落ちました。

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